CRISIS(クライシス) 第3話のあらすじをネタバレ!視聴率予想について調べてみた。


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注目のドラマCRISIS(クライシス)の第3話が放送される。

高評価で二桁視聴率を獲得し続けているだけに第3話も注目だ。

第3話のあらすじとネタバレを一足早く知りたい人も多いだろう。

そこで今回はCRISIS(クライシス)の第3話のあらすじと

ネタバレ、視聴率予想について調べてみたので紹介したい。

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CRISIS(クライシス)の第3話のあらすじをネタバレ

早速ですがCRISIS(クライシス)の第3話のあらすじとネタバレをしていきましょう。

CRISIS(クライシス)の第3話では議員襲撃事件が発生します。

犯人はテロ集団・平成維新軍で小栗旬演じる稲見と西島秀俊演じる田丸ら

特捜班とテロリストとの戦いがメインになっている。

襲撃されたのは贈収賄事件に関与した疑いがある議員で報道陣の前で射殺された。

平成維新軍は権力を利用して私腹を肥やす者たちを排除すると宣言。

特捜班はテロを未然に防ぐために犯人の逮捕を命じられるのだ。

襲撃犯が使用していた拳銃をたどると銃器マニアの暴力団組長が浮上。

さらに組長の息子である大和孔太演じる譲に拳銃が盗まれたことがわかる。

譲は少年院を出所してから「社会のシステムを変えてやる」と言っていたのだ。

このことから譲は何者かに唆されたのではと疑いを持つ。

譲の潜伏先を特捜班は突き止め武装して現場へ、

そして譲ら若者と対峙することになるのだ。

 

CRISIS(クライシス)第3話の視聴率予想は?

CRISIS(クライシス)の視聴率は第1話が13.9%だった。

そして第2話では11.2%まで視聴率はダウンしてしまっている。

しかし、悲観的になるような数字ではなくドラマに対する評価は高い。

だから第3話では視聴率11%~12%ぐらいに収まると予想できる。

きっと第3話以降の視聴率も11%~12%を維持できるのではないだろうか。

少なくとも今のままなら視聴率を二桁切るようなことになることないと予想できる。

今後のストーリー展開と視聴率に注目だ。

 

まとめ

CRISIS(クライシス)の第3話では議員襲撃事件が発生する。

犯人は少年院を出所してから人が変わり「社会のシステムを変えてやる」と

言っていた組長の息子らであるのだが結末はやるせない。

視聴率の予想としては11%~12%に落ち着くだろう。

きっとこのまま視聴者はキープし続けるのではないだろうか。

今後ともアクションやストーリー展開とともに視聴率にも注目だ。


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