小さな巨人 視聴率速報!第4話の視聴率と感想についてまとめてみた!


Sponsored Link

ドラマ『小さな巨人』の第4話が放送され視聴率速報が入ってきた。

視聴率速報によると第4話では視聴率が上昇したようだ。

ネット上では感想も多くみられ好評だったことがわかる。

そこで今回は『小さな巨人』第4話の視聴率速報と

感想についてまとめてみたので紹介していきたい。

Sponsored Link

ドラマ『小さな巨人』第4話の視聴率について

 

 

imgres-3

TBSの日曜ドラマ『小さな巨人』の第4話が5月7日に放送された。

すでに第4話の平均視聴率の速報情報が入ってきている。

第4話の平均視聴率は13.5%で前回から1.8%上昇した。

これまでの平均視聴率の最高である初回の13.7%に迫る勢いだ。

また、これで初回から第4話まですべて2桁の

平均視聴率をキープしたことになる。

次回の第5話での前編完結に向かっている中でも好調を

キープしているだけにこれからの視聴率には期待だろう。

『小さな巨人』はここからさらに視聴率が上昇していく可能性もある。

 

『小さな巨人』第4話の感想についてまとめてみた

視聴率が上昇して好調をキープした『小さな巨人』だけに

多くの人が第4話の感想をSNSなどネットで語っている。

第4話の感想としては主演の香坂真一郎(長谷川博己)の味方にみえた

署長である三笠洋平(春風亭昇太)が内通者だとわかり驚いた人が多かったようだ。

まさに敵は味方のふりをするというのがお似合いだったという声がある。

また、第4話では怒涛の展開だったこともあり面白かったという意見も大きい。

ただ演技に関しては厳しい感想が多かったのも事実だ。

これまでは長谷川博己や香川照之の演技が「くどい」とされていたのだが、

第4話ではさらに春風亭昇太の演技が「下手だった」という感想が多かったのだ。

それでも視聴率が上昇したということは注目されているドラマなのだろう。

次回以降もドラマ『小さな巨人』には注目だ。

 

まとめ

ドラマ『小さな巨人』の第4話が放送され視聴率速報が入ってきた。

第4話の視聴率は13.5%と前回から1.8%も上昇した数字をマークした。

これで今まですべての回で2桁の視聴率をキープしており好調だ。

また、第4話の感想としては署長の三笠洋平が内通者で驚いたというのが多い。

さらに三笠洋平を演じる春風亭昇太の演技が「下手」という声も見られた。

それでも視聴率が上昇していることを考えるとこれからも期待できるだろう。

来週以降のドラマ展開にも注目だ。


Sponsored Link


Sponsored Link

関連記事



最新の投稿