小さな巨人 あらすじをネタバレ!豊洲編 早明学園のモデルは森友学園!?


Sponsored Link

今期人気のドラマ『小さな巨人』が6話から豊洲編になった。

豊洲編では早明学園が出てくるのだがモデルは森友学園だと思えるのだ。

そのため、放送後からはネタバレとともに早明学園は

森友学園のパロディーではと話題になっている。

あまりにも時事ネタを『小さな巨人』が入れてきたので話題になっているのだ。

そこで今回はあらすじのネタバレの紹介と早明学園の

モデルは森友学園なのか検証してみたい。

Sponsored Link

『小さな巨人』のあらすじをネタバレ

まずは新章である豊洲編にについてあらすじをネタバレしていきます。

豊洲編では早明学園の経理長の夫が失踪したから探してほしいと

横沢亜美(中村アン)に相談されることから始まる。

そして早明学園では元警視庁捜査一課長の富永拓三専務(梅沢富美男)や

金崎玲子理事長(和田アキ子)らが登場し物語の鍵になるのだ。

また、早明学園は国が持て余している土地を10億円で購入して

見返りとして学園設立の認可を取り付けるなどの後ろ盾を得ていた。

そんな中での経理担当の失踪事件だったのである。

 

豊洲編の早明学園のモデルは森友学園!?

まさに豊洲編で描かれている早明学園のモデルは森友学園と言っていいだろう。

早明学園は国が持て余している土地を10億円で購入する代わりに、

学園の認可が下りるように裏工作していたのだ。

これは世間を騒がせ続けた森友学園の騒動に明らかに似ている構図だろう。

そもそも『小さな巨人』は原作がなくオリジナル脚本である。

だから、今回のように時事ネタを取り入れて

パロディーにすることが簡単にできるのだ。

また、早明学園のモデルは森友学園であると視聴者も

すぐに気づいておりネット上では話題になっている。

次はどんな時事ネタを持ってくるのか楽しみだ。

 

まとめ

ドラマ『小さな巨人』では新章の豊洲編に入った。

豊洲編では早明学園が事件の舞台であり和田アキ子や

梅沢富美男が出演するなど話題になっている。

そんな中で早明学園が森友学園に似ておりモデルではと話題になっているのだ。

確かに、早明学園は国の余った土地を10億円で購入する見返りに

学園の認可を下すなどの後ろ盾を得ている。

まるで森友学園のパロディーのようなのだ。

視聴者もすぐに気づいておりネット上では話題である。

次の時事ネタはなにか楽しみだ。


Sponsored Link


Sponsored Link

関連記事



最新の投稿