黒革の手帖 視聴率速報!第1話の感想まとめてみた。


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ドラマ『黒革の手帖』の第1話が7月20日に放送された。

今まで何度もドラマ化されただけに今回の『黒革の手帖』も注目度が高い。

そこで気になるのが視聴率や感想ではないだろう。

高視聴率を獲得できたのか、視聴者の感想はどうなのだろうか。

今回はドラマ『黒革の手帖』の第1話視聴率速報と

視聴者の感想を調べてみたので紹介していきたい。

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ドラマ『黒革の手帖』第1話の視聴率速報

7月20日にドラマ『黒革の手帖』が放送された。

『黒革の手帖』は松本清張の同名小説が原作である。

2004年には米倉涼子主演でドラマ化され放送され高視聴率を獲得していた。

そして今回のドラマ化は武井咲が主演を務めている。

早速、第1話の視聴率速報がわかった。

ドラマ『黒革の手帖』第1話の視聴率は11.7%だった。

米倉涼子主演のときや前評判を考えると思っている以上に低い視聴率だろう。

それでも、2桁視聴率を獲得しているため一定の評価ができるのではないだろうか。

また、まだ第1話であり今後ドラマの評価とともに視聴率も変化していくだろう。

そのため視聴率が上昇していく可能性がまだあるので注目だ。

 

ドラマ『黒革の手帖』第1話のあらすじネタバレ

ドラマ『黒革の手帖』第1話ではあらすじを紹介しておきたい。

母親の借金を返済するために昼間は銀行で働いて、

夜は銀座でホステスをしている原口元子(武井咲)。

ある日、原口元子は上客のクリニック院長・樽林謙治(奥田瑛二)の目に止まり、

原口元子は樽林謙治とのゴルフに出かけるのだ。

そこで原口元子は大手予備校の理事長・橋田常雄(高嶋政伸)と

衆議院議員秘書の安島富夫(江口洋介)と出会うのである。

そして、この出会い今後大きな影響を及ぼすのである。

 

ドラマ『黒革の手帖』の第1話の視聴者の感想を紹介

ドラマ『黒革の手帖』の第1話の感想は高評価が多い。

ネットでも評判が高く今後の展開に期待しているとの声があるほどだ。

とくに、武井咲の悪女っぷりが最高との感想がある。

また、米倉涼子のときとはまた違う感じで高い評価となっているようだ。

感想の中にはゲスの極み乙女のドラマーである「ほないこか」についても多くある。

実は第1話では「ほないこか」が「さとうほなみ」名義で出演しているのだ。

女優デビューだったが、思ったよりも演技ができていたとの感想が多かった。

とにかく、ドラマ『黒革の手帖』の第1話の感想は悪くなかった。

そのため第2話以降の視聴率も上昇する可能性が高い。

第2話以降も注目してみてください。

 

まとめ

ドラマ『黒革の手帖』の第1話が7月20日に放送された。

今回は武井咲主演となっており前評判も高い。

視聴率速報では11.7%と思っていたよりも低い。

しかし、視聴者の感想は上々のようだ。

とくに武井咲の悪女っぷりが好評である。

また、ゲスの極み乙女の「ほないこか」についての感想も多い。

話題が尽きない『黒革の手帖』だけに第2話以降も楽しみだ。

視聴率も上昇する可能性が高いだろう。


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