【速報】ルーズヴェルトゲーム 第3話の視聴率は13.7%と低迷!なぜ?ネタバレ


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ルーズヴェルトゲーム第3話が終了しました。

果たして、第1話、第2話と比べて視聴率はどうだったのでしょうか。

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ネタバレしますと、3話の視聴率は13.7%で、第2話からは1,9ポイントの上昇、第1話

と比べると-0.4ポイントという結果でした。

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個人的には第3話は見所もあり最後の最後に青島製作所の細川社長(唐沢寿明役)が

ジャパニクス諸田社長(香川照之)にやられたな〜という感じでした。

青島製作所の弁護士がジャパニクス、イツワ電器側に翻弄され最終的に細川社長が悪者に!?

第3話、逆転にはならなかったですね〜。

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他の見所は、一つは大道監督が細川社長に食堂で怒鳴り散らす?シーンですね。

野球は負けても問題ないが、企業の戦いに負けは許されないといった細川社長の発

言に火がついて、野球部を擁護して一方的に・・・・。

よくもまぁ社長にそんなこと・・・と思いながら、いつもはデータ分析を武器に野球を組み立てている大道監督の熱い一面が見れたというか・・・。

そのあとの細川社長の冷静さも見習うべきだなぁとしみじみ。

そのシーンは確認してみてくださいね!

大道監督

 

 

 

 

そして、なぜか沖原にシュートを教えはじめた萬田のシーン

萬田は肘の怪我を医師から宣告されており、1年は様子をみなければいけないと言われた。

しかしタイミングも悪く、社員のリストラが必要な時期になかなか明かす事もできない。細川社長も総務部長に「他の社員に示しがつかない、野球部を1名解雇にしろ!」といわれたばかり。そういう流れもあって自分で決心したんでしょうね〜。

そこで最後の役割をと思ったのか、あの工藤公康の息子、沖原(工藤阿須加)に自分の武器シュートを教え始める。展開が早すぎて少し、わざとくさい演技だなーとも思いましたがあれはあれで嫌いではないです^^;

青春の一ページといいますか。まぁいい大人ですけどね^^;

あぁいう青春は大人になってからでも十分いいもんだなーとしみじみ。

香川照之

 

 

 

 

とまぁ簡単な振替えりでしたが、ジャパニクス社長の諸田(香川照之)は手強い。

第4話以降の逆転劇をたのしみにしてます 😛


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