ドクターX 2016の最終回をネタバレ!視聴率や感想は?


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ドラマ『ドクターX』が2017年10月にスタートすることがわかっている。

そこで知っておくべきなのが前シリーズの『ドクターX』2016だ。

『ドクターX』2016ではどんな最終回となっているのか知っておくべきだろう。

また、前シリーズの視聴率や感想を知っておけば今シリーズも楽しむことができる。

そこで今回は、『ドクターX』2016の最終回のネタバレや

視聴率・感想について紹介していきます。

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ドラマ『ドクターX』2016の最終回のネタバレ

ドラマ『ドクターX』2016は第4シリーズであり、2016年10月期のドラマだ。

ここからは『ドクターX』2016の最終回のネタバレを紹介していきたい。

前シリーズの最終回は城之内博美(内田有紀)がガンだとわかる。

大門未知子(米倉涼子)は「私に切らせて」と言うもガンはステージ4なのだ。

城之内博美は手術を断るのである。

そんなときに北野亨(滝藤賢一)が大門未知子に助手を依頼。

大門未知子は断るもIREナイフを使用することを知り助手を引き受ける。

オペが終わると大門未知子はIREナイフを無断で拝借し城之内博美のオペをするのだ。

しかし、電流に心臓が耐えられないことからオペは中止になる。

それでも大門未知子は城之内博美を救うことを諦めていなかった。

クリスマスを迎えて大門未知子や城之内博美らは焼肉パーティーをする。

大門未知子はそこで思いついたように病院につれていき、MRI検査をしたのだ。

するとステージが下がり、オペができるまで病状が回復していたのである。

そして、城之内博美の手術は成功して助かったのだ。

ちなみに、蛭間重勝(西田敏行)は失脚してしまうのである。

 

ドラマ『ドクターX』2016の視聴率について

前シリーズであるドラマ『ドクターX』2016は高視聴率を獲得していた。

『ドクターX』2016は全11話のドラマだった。

そして、全11話の中でも第2話を除いて視聴率20%以上をキープしていた。

平均視聴率は21.5%をマークしたのである。

第3話では24.3%と高い視聴率を記録しているのだ。

ちなみに、最終回の11話の視聴率は22.8%である。

ここ数年のドラマは視聴率低下が叫ばれているなか『ドクターX』は高視聴率なのだ。

そのため、2017年10月スタートの新シリーズでも高視聴率となりそうだ。

 

ドラマ『ドクターX』2016の感想は?

ドラマ『ドクターX』2016は高い視聴率が示すように高い人気のドラマだった。

そのため、感想も概ね満足しているものばかりである。

しかも、前シリーズではピコ太郎も出演しており盛り上がった。

最終回でもハッピーエンドで終わっており評価も高いのだ。

だから、新シリーズの『ドクターX』が早く見たいとの声もある。

そして、2017年10月には新シリーズがスタートすることが決まっているのだ。

新シリーズのドラマ『ドクターX』2017が楽しみである。

 

まとめ

ドラマ『ドクターX』の新シリーズが2017年10月にスタートする。

前シリーズの『ドクターX』2016でも高い人気だっただけに注目度が高い。

『ドクターX』2016では城之内博美の手術などがあり、感動的最終回だった。

そして、視聴率は高い数字を維持しており、感想も好評である。

そのため、今シリーズも楽しみで注目してほしい。


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