台風15号 2017の進路予想図!米軍とヨーロッパ最新情報!


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2017年の台風15号が発達して小笠原諸島に接近中だ。

台風15号を警戒するためには最新情報を知っておくべきである。

気象庁は2017年の台風15号の進路予想の最新情報を発信している。

だが、気象庁の進路予想だけでは心配だ。

そこで頼りになるのが最新の米軍進路予想やヨーロッパの進路予想である。

そこで今回は、気象庁が発表している2017年台風15号の最新情報と

米軍進路予想やヨーロッパの進路予想について紹介していきたい。

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気象庁による2017年台風15号の最新進路予想

気象庁は2017年の台風15号の情報を随時発表している。

最新情報として8月30日21時50分に気象庁は発表している。

発表によると、8月30日21時に台風15号は父島の西南西約60㎞だ。

父島は小笠原諸島に属しており、台風15号はゆっくり西に進んでいる。

8月31日21時の台風15号の予想は父島の北北西約100㎞だ。

9月1日21時の段階でも台風15号は父島の北北東220㎞である。

そして、9月2日21時には台風15号は日本の東と気象庁は予想している。

気象庁の進路予想からわかるように、台風15号は非常にゆっくり進んでいる。

そのため、小笠原諸島では台風15号の影響を長時間受けることになりそうだ。

 

台風15号の米軍・ヨーロッパの最新進路予想

気象庁だけでなく、米軍やヨーロッパの最新進路予想も知っておくべきだろう。

米軍の台風15号の最新進路予想は、概ね気象庁の予想と同じである。

8月31日から9月1日にかけて台風15号は小笠原諸島周辺に位置すると予想。

台風15号はその後、日本列島の東側の太平洋を進んでいくとの予想である。

米軍最新進路予想では関東や東北、北海道に直撃はしないのだ。

また、ヨーロッパの最新進路予想もほとんど気象庁・米軍と似ている。

台風15号は日本列島を直撃はしないような予想となっているのだ。

しかし、気象庁・米軍・ヨーロッパともにあくまでも予想である。

今後、台風の進路が大幅に変化する可能性もあるだろう。

そのため、できるだけ台風15号の最新情報を手に入れるべきである。

台風15号に対する警戒を怠らないようにしてください。

 

まとめ

2017年台風15号は小笠原諸島に接近中である。

台風15号はゆっくりと進んでおり、小笠原諸島に影響を与えている。

気象庁や米軍、ヨーロッパの最新進路予想は概ね一致しているようだ。

ゆっくりと台風15号は進み、日本列島の東の海上を北上していく予想だ、

今のところ日本列島に直撃との予想はない。

しかし、予想が大幅に外れる可能性もあり、最新の進路情報を収集するべきだ。

台風15号は強い勢力との情報もあるので警戒を怠らないでください。


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