『この声をきみに』 原作はあるのか?あらすじやキャストをネタバレします!!


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こちらの記事では、『この声をきみに』 原作はあるのか?あらすじやキャストを紹介。

NHKの注目ドラマが『この声をきみに』である。

竹野内豊がNHKドラマ初主演であり、高い注目を集めているのだ。

そんな『この声をきみに』だけに原作あらすじやキャストなどのネタバレが気になる。

ドラマは原作あらすじやキャストをネタバレして見るのが好きな人もいるだろう。

そこで今回は、ドラマ『この声をきみに』に原作あらすじや

キャストなどのネタバレを紹介していきたい。

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ドラマ『この声をきみに』の原作あらすじネタバレ

NHKの注目ドラマ『この声をきみに』の原作について紹介していきましょう。

実は『この声をきみに』は原作がなくオリジナル脚本によるものとなっている。

脚本を担当するのは大森美香となっている。

大森美香と言えば朝ドラマ『あさが来た』や『風のハルカ』の脚本をしたことで有名。

他にも『カバチタレ!』『ブザー・ビート』『聖女』などでの脚本を務めている。

ドラマ『この声をきみに』のあらすじとしては、

大学講師の穂波孝(竹野内豊)が主人公だ。

穂波孝は人前で話すのが苦手なのに意地っ張で気難しい。

そんな穂波孝に嫌気が差した妻の奈緒(ミムラ)は子供を連れ家出。

穂波孝は大学の学部長の命令で「話し方教室」に通うことになる。

話し方教室の講師が江崎京子(麻生久美子)だが穂波孝は口げんかしてしまう。

数日後、穂波孝は郊外の朗読教室に向かうと、朗読教室には江崎京子がいたのだ。

 

ドラマ『この声をきみに』のキャストネタバレ

ドラマ『この声をきみに』の主人公・穂波孝を演じるのは竹野内豊だ。

竹野内豊はNHKのドラマ初主演とあって注目されている。

竹野内豊演じる穂波孝は話すのが苦手ながら偏屈な男となっている。

話し方教室の講師・江崎京子を演じるのは麻生久美子だ。

いつもニコニコしているようで、中身は悲観主義でリアリスト。

過去になにかあったとのことである。

穂波孝の妻・穂波奈緒を演じるのはミムラだ。

結婚し、子供が生まれると穂波孝は夫として、父としてダメなのかと感じている。

ドラマ『この声をきみに』は他にも豪華キャストとなっている。

平泉成や仁科亜希子に柴田恭兵、杉本哲太ら実力派のベテランがキャスティングされた。

さらに、松岡充や永瀬匡に片桐はいり、大原櫻子ら個性的なキャストも揃っているのだ。

そのため、ドラマ『この声をきみに』は素晴らしい作品になるだろう。

 

まとめ

ドラマ『この声をきみに』に原作はなく、大森美香のオリジナル脚本だ。

大森美香と言えば朝ドラ『あさが来た』『風のハルカ』で脚本を務めている。

あらすじとしては竹野内豊演ずる、話すのが苦手で偏屈な穂波孝と話し方教室

の江崎京子が声の交流を通して「愛」「人生」を学び成長していく物語だ。

キャストは竹野内豊が主演で話し方教室の講師を麻生久美子が演じる。

他にも豪華なキャストとなっているので楽しみのドラマとなっている。

ぜひ、NHKドラマ『声をきみに』に注目してみてください。


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