陸王 4話のあらすじ感想をネタバレ!視聴率は14.5%!


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ドラマ『陸王』の第4話が11月12日放送された。

中盤に差し掛かっているドラマ『陸王』だけに第4話も注目だ。

それだけに、あらすじや感想ネタバレが気になるだろう。

どんなあらすじ、感想ネタバレとなっているのだろうか。

また、第4話の視聴率も気になるだろう。

高視聴率をキープしているだけに、第4話での視聴率も知りたい。

そこで今回は、ドラマ『陸王』第4話のあらすじや感想ネタバレ、

視聴率などについて調べてみたので紹介していきたい。

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ドラマ『陸王』第4話あらすじ

まずは、ドラマ『陸王』第4話のあらすじを紹介しておきたい。

第4話では色々ありながらも、ソール素材として最適なシルクレイを

作ることができた宮沢大地(山崎賢人)と飯山晴之(寺尾聰)。

まだランニング足袋「陸王」の完成は遠いが、宮沢紘一(役所広司)は

シルクレイの完成を祝いほかの社員らと居酒屋「そらまめ」で苦労を労う。

一方で、茂木裕人(竹内涼真)の怪我は会社にも伝わっており、

労務課から陸上を引退して社業に専念することを提案される。

 

ドラマ『陸王』第4話感想ネタバレ

ドラマ『陸王』第4話の感想ネタバレとしては、

こはぜ屋も茂木裕人にも動きがあって面白い回だった。

こはぜ屋ではソールの素材に最適なシルクレイが完成。

その一方で、茂木裕人は怪我でアトランティスからも切り捨てられる。

そして、シューフィッターの村野尊彦(市川右團次)が

アトランティスを辞めて、「陸王」チームに加わることになりました。

村野尊彦のおかげで茂木裕人も「陸王」を履いてくれたのだ。

感想としては、ワクワク感が強い。

第4話ではシューフィッターの村野尊彦が「陸王」チームの仲間入りだ。

このように、徐々に宮沢紘一らの気持ちに意気投合し、

仲間が増えていくことでワクワク感があり面白い作品となっている。

今後のストーリー展開が楽しみの回となった。

 

ドラマ『陸王』第4話視聴率は!?

そんなドラマ『陸王』第4話の視聴率は14.5%だった。

第3話では15%だったため、わずかながら視聴率は下降した。

しかし、昨今のドラマ視聴率を考えれば高視聴率を維持していると言えるだろう。

また、実は同時間帯では地上波初放送の『シン・ゴジラ』が放送されていた。

話題作である『シン・ゴジラ』が放送されていたので視聴率に影響した可能性が高い。

ちなみに、映画『シン・ゴジラ』の視聴率は15.2%だった。

まだまだ高視聴率を維持しているドラマ『陸王』。

それだけに、第5話以降も視聴率を維持することができるだろう。

ストーリー展開だけでなく、視聴率にも注目だ。

 

まとめ

ドラマ『陸王』第4話が11月12日に放送された。

第4話では、こはぜ屋と茂木裕人に動きがあった。

こはぜ屋としては、シルクレイが完成し、村野尊彦を仲間に加えることができたのだ。

その一方で茂木裕人はアトランティスから見捨てられた。

そんなドラマ『陸王』第4話の視聴率は14.5%である。

同時間帯には映画『シン・ゴジラ』が放送されていた。

そのため、視聴率は若干の下降となったが高水準である。

今後も高視聴率を維持することができるだろう。

これからもドラマ『陸王』の視聴率にも注目だ。


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