ドラマ 隣の家族は青く見える 何話まで(全何話)ある?いつまで放送?最終回の日程をネタバレ!


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フジテレビの木曜10時のドラマは『隣の家族は青く見える』が放送中だ。

深田恭子と松山ケンイチが出演しているドラマとなっている。

そんなドラマ『隣の家族は青く見える』が何話まで(全何話)なのか気になるだろう。

何話まで(全何話)あり、いつまで放送かわかれば

録画したドラマも計画的に見ることができる。

それだけに、何話まで(全何話)で最終回の日程ネタバレを知りたいのだ。

そこで今回は、ドラマ『隣の家族は青く見える』が何話まで(全何話)なのかと

いつまで放送なのか、最終回の日程ネタバレを紹介していきたい。

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ドラマ『隣の家族は青く見える』の基本情報

2018年1月クールのフジテレビ木曜劇場がドラマ『隣の家族は青く見える』だ。

ドラマ『隣の家族は青く見える』は、深田恭子と松山ケンイチが夫婦役となっている。

深田恭子と松山ケンイチは妊活に励む夫婦の役だ。

他にも、平山浩行や高橋メアリージュンなどが出演している。

また、ドラマ『隣の家族は青く見える』の脚本は、

中谷まゆみによるオリジナル脚本となっている。

さらに、主題歌はミスチルが担当しており注目されているのだ。

 

ドラマ『隣の家族は青く見える』は何話まで(全何話)ある?いつまで放送?

そんなドラマ『隣の家族は青く見える』だが、何話まで(全何話)なのか気になる。

ドラマは録画派の人も、何話まで(全何話)なのか知っておきたいだろう。

しかし、残念ながらドラマ『隣の家族は青く見える』は全何話か公表していない。

だが、過去度の同枠のドラマの傾向から全何話か予測可能だ。

同枠の前作ドラマ『刑事ゆがみ』は全10話であり、

前々作ドラマ『セシルのもくろみ』は全9話だった。

全9話だった『セシルのもくろみ』だが、実は打ち切り可能性が高い。

低視聴率で全10話の予定が、全9話に変更されたというのだ。

そのため、これまでの傾向を考えると、ドラマ『隣の家族は青く見える』も

全10話の放送となるのが濃厚となっている。

 

ドラマ『隣の家族は青く見える』の最終回の日程ネタバレ!

ドラマ『隣の家族は青く見える』が全10話なら、最終回の日程ネタバレもできる。

『隣の家族は青く見える』の初回の放送は1月18日だった。

そのため、最終回(第10話)の放送は3月22日となるのだ。

ただし、『セシルのもくろみ』のように打ち切りとなり、

第9話が最終回となる可能性もある。

実際に、ドラマ『隣の家族は青く見える』の視聴率は低迷中だ。

第5話(2月15日放送)の視聴率は4.6%となっている。

基本的には最終回の日程は第10話の3月22日だが、

状況次第では第9話で打ち切りの可能性もあるので注意が必要だろう。

 

まとめ

ドラマ『隣の家族は青く見える』は深田恭子と松山ケンイチが夫婦役のドラマだ。

人気の2人が夫婦役とあって注目されている。

そんなドラマ『隣の家族は青く見える』だが、全10話の放送が濃厚だろう。

そして、全10話なら3月22日が最終回の日程となっている。

『隣の家族は青く見える』は、どんな最終回を迎えるのか注目だ。


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