【SUITS/スーツ2】あらすじ 最終回をネタバレ!!海外版での結末は!?


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現在放送されているドラマ「SUITS/スーツ2」。
あらすじはもちろん最終回も気になりますよね!
今回は「SUITS/スーツ2」最終回についてネタバレしていきます。
日本版と海外の原作版、2つの結末に違いはあるのでしょうか。
また原作のあらすじと照らし合わせて海外版の結末について書いていきます。
ネタバレを含みますのでご注意ください!

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SUITS/スーツ2のあらすじ紹介

【SUITS/スーツ2】あらすじについて解説します。

主人公・甲斐正午(織田裕二)は、日本の四大弁護士事務所のひとつ、「幸村・上杉法律事務所」に所属しています。
敏腕弁護士で主な担当は企業の買収や合併、企業間の戦略的提携を担当しています。
所属している幸村・上杉法律事務所ではトップクラスの稼ぎ頭。
シニアパートナーへの昇格は、もうすぐだと言われています。
そこで上司の幸村チカ(鈴木保奈美)はある提案をします。

それは甲斐に昇進の条件としてアソシエイト(パートナーとして働く若年の弁護士)を雇うこと。
その条件を受け入れた甲斐は採用の面接会を開きます。
そこに鈴木大輔(中島裕翔/Hey! Say! JUMP)が偶然やってきます。
彼は完全記憶能力という特殊能力を持ちながらもフリーター生活を送っていました。

そんな時、お金が必要となった大貴は、甲斐と出会います。
大貴はニセの経歴ながらアソシエイト弁護士として、甲斐とともに活躍していく・・ そんなドラマを描いています。

SUITS/スーツ2の最終回の結末をネタバレ!

【SUITS/スーツ2】最終回についてネタバレしていきます。
原作はアメリカのドラマになっています。
海外版と日本版のシーズン1を比べるとほぼ再現されていました。
そのためシーズン2も原作版を再現する可能性が高いです。
海外版から予想出来る最終回ネタバレは次のようになります。

SUITS/スーツ2 日本版の最終回

チカ(鈴木保奈美)は、他の事務所と手を結んで上杉に勝とうと試みます。
しかし事務所の資金難もあり、合併も考えてみるも、甲斐は反対します。
大輔(中島裕翔)は、甲斐に言われて合併の内部資料を手に入れました。
しかし、その時チカに経歴詐称をバラすと言われ、資料を渡してしまうことに。
そのことで怒った甲斐は、大輔をクビにします。
甲斐と鈴木の2人の間が決裂して終わりに・・
恐らくまたシーズン3に続きそうな終わり方をするかもしれません!

SUITS海外版の結末について

原作は海外版なのですが、結末はどうなっているのでしょうか。
アメリカでは2011年から放送されていてseason9まで続く超ヒット作!
海外版の主要人物をまとめてみます。

SUITS海外版の登場人物

ハーヴィー・スペクター:演ガブリエル・マクト(織田裕二)
マイク・ロス:演パトリック・J・アダムス(中島裕翔)
レイチェル・ゼイン:演 – メーガン・マークル(新木優子)
ドナ・ポールセン:演 – サラ・ラファティ(中村アン)

海外版ではシーズン9まで続いています。
その結末では、ついにハーヴィーとドナが結婚します。
そしてハーヴィーとドナはゼイン・スペクター・リット事務所をあとにしシアトルへ。
理由はなんとマイクとまた働くため!
ファイナルシーズンということもあり、過去に出演した重要人物たちが大集合しています。日本版でも期待出来るかもしれませんね♪

ちなみに海外版。見たことのある方は言うまでもないと思いますが、かなり面白いです。それだけに日本版のシーズン2が楽しみです。

海外版はシリーズ9で終了していますが、過去のシリーズや登場人物などの情報なども順次更新していきますね。

まとめ・感想

今回は【SUITS/スーツ2】あらすじや最終回についてまとめてみました。
残念ながら海外はシーズン9で終了しています。
結末を迎えてしまったため、続編はないようです。
ですが弁護士のドラマであるものの裁判所のシーンは少ないです。
そのため難しいイメージがないことも人気の理由かもしれません。
日本版も海外版と同じように再現されると思います。
海外版を見て日本版を見ることもまた違った形で楽しめますよね!
また日本版の最終回も過去出演した人物が登場するのか!
こちらもかなり注目ですよ~


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