ガブリエルマクトの出演映画にビバリーヒルズやセックス・アンド・ザ・シティ!?経歴についてまとめてみた!


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海外版ドラマ「SUITS」。

主演のガブリエルマクトがかっこいいと話題になっています♪

この映画が初出演と思いきや様々な映画に出演していました。

その中にはビバリーヒルズやセックス・アンド・ザ・シティなど人気作ばかりなんです。

今回はガブリエルマクトが出演してきた映画についてまとめてみました。

ビバリーヒルズやセックス・アンド・ザ・シティ以外にも出演されていた映画がわかりますよ♪

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過去の出演映画一覧

1998年:私の愛情の対象

1999年:バニラ・フォグ

2000年:オードリー・ヘプバーン物語

2001年:アメリカン・アウトロー

2001年:エネミー・ライン

2002年:9デイズ

2003年:リクルート

2004年:ママの遺したラヴソング

2005年:アークエンジェル

2006年グッド・シェパード

2007年:恋とスフレと娘とわたし

2008年:ザ・スピリット

2009年:ミドルメン/アダルト業界でネットを変えた男たち

2009年:ホワイトアウト

2010年ラブ & ドラッグ

2011年S.W.A.T. 闇の標的

 

※TVシリーズもの

1991年:ビバリーヒルズ青春白書

1997年:スピン・シティ

1998年:セックス・アンド・ザ・シティ

2000年:霊能者アザーズ

2005年:NUMBERS 天才数学者の事件ファイル

2011年:SUITS/スーツ

 

実はSUITSが初出演と思いきや数々の有名作品に出演していました!

なかでもシリーズものであるビバリーヒルズやセックス・アンド・ザ・シティは聞いたことがある人も多いかと思います。

 

幼少時代から高校卒業まで

ガブリエルマクトは意外と芸歴が長く、映画デビューはわずか8歳のとき。

子役として映画に出演し、そのときの演技が認められました。

その後、普通の少年時代を送るべく、俳優業からはしばらく離れることになります。

しかしガブリエルの俳優への熱は冷めることはありませんでした。

両親と共に住んでいたロサンゼルスで、ビバリーヒルズ高校の演劇部に所属。

1990年にガブリエルマクトはビバリーヒルズ高校を卒業。

そして1991年にはまさにその卒業高校を舞台にしたドラマ「ビバリーヒルズ高校白書」のシーズン2に出演しました!

タル・ウィーヴァー役でゲスト出演し、再び俳優業への道を歩むことになります。

その後カーネギー・メロン大学の演劇スクールに入学し、本格的に演技を学びました。

大学卒業後も数々の映画やテレビドラマに出演しています。

 

セックス・アンド・ザ・シティの役どころ

海外版のSUITSでは弁護士でいわゆるデキる男を演じていますよね。

この作品でガブリエルマクトを知った人も多いはず!

ですが過去にはセックス・アンド・ザ・シティに出演していました。

1998年に放送されたシーズン1のエピソード2にゲスト出演。

恐らく観ていた人は記憶に残っているのではないかと思います。

理由はそのキャラクターの印象が結構強めだからです。

この作品でガブリエルマクトは変態チックなモデル好きアーティストを演じました。

バークリーという役ですが、SUITSとは真逆の軽い役柄です。

 

まとめ

SUITSだけでなく実は有名な作品に登場していたことがわかりました♪

どの作品もSUITSとは違った角度で見れるので、楽しめると思います。

ビバリーヒルズもセックス・アンド・ザ・シティもとても有名ですよね。

恐らく本人もまさか卒業した高校を舞台にした作品に出演するなんて、驚いたと思います。

セックス・アンド・ザ・シティも役どころは癖が強いですが、かなり似合っていました。

この機会に多くの作品をチェックするのはいかがでしょうか。


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